顧客の状態が見えるようになる
新規・リピート・休眠・離脱危険の割合が把握でき、「いま何が起きているか」を感覚ではなく数字で共有できます。
売上は見えているが、顧客の状態が分からない
新規・リピート・休眠・離脱危険の割合が把握できず、施策の優先順位が決められない。
優良顧客や離脱しそうな顧客をすぐ抽出できない
会員・受注のCSVを毎回手作業で加工しており、分析と販促の間に時間がかかる。
施策を打っても、効果を振り返りにくい
配信後の再購入が追いにくく、「誰に効いたか」が次の改善につながらない。
売上の数字だけでなく、顧客の動きを見て次の一手を決められるストアへ。
新規・リピート・休眠・離脱危険の割合が把握でき、「いま何が起きているか」を感覚ではなく数字で共有できます。
VIPへの御礼、初回購入者の2回目促進、離脱危険の復帰など、今やるべき対象をリストごと渡せます。
配信した会員の再購入まで追えるので、効いた施策・効かなかった施策が次の改善につながります。
見る → 絞る → 動く → 測るが管理画面のなかでつながるので、CRMが特別な作業ではなく日々の運用になります。
EC-CUBEの管理画面に「CRM分析」メニューが追加され、普段の運用フローのなかで分析できます。
DASHBOARD
累積会員数・当月の登録/退会/リピート会員数などの主要指標と推移グラフ、AI分析サマリーを一画面で確認できます。
RFM
最終購入日・購入回数・購入金額で顧客をセグメント。CSVダウンロードで、そのまま施策リストに渡せます。
CUSTOMER
リピート率・初回購入率・休眠率など、会員の購買行動をKPIとグラフで確認。改善の打ち手を決めやすくなります。
COHORT
登録月ごとの継続率・LTV推移を可視化。施策や季節要因による差を、感覚ではなく数字で振り返れます。
01状況を見る
ダッシュボードでKPIと推移を確認。AIサマリーで読み取りも支援します。
02対象を絞る
RFM・会員分析などで、今動くべき顧客をセグメントします。
03施策に渡す
推奨施策や各画面からCSVを出力し、施策へ渡せます。
04効果を測る
出力した会員の再購入を追跡し、次の施策の判断材料にします。
主要指標・推移グラフ・今週の推奨施策・AI分析サマリー
リピート率・初回購入率・休眠率・会員セグメント構成
最終購入・回数・金額でVIP〜離脱危険まで分類
顧客生涯価値と会員種類ごとの貢献度を把握
登録月ごとの月次購入率・LTVの比較
購入金額・回数・平均単価のランキング
商品ごとの購入会員一覧とCSV出力
日次集計、OpenAIによる要約、Slack通知に対応
AI分析はお客様ご自身のOpenAI APIキーでご利用いただけます(利用料はOpenAI側の課金となります)。