写真を入れる

写真を入れる前
写真を入れたあと

置き場所と書き方

FTP は必要ありません。 [コンテンツ管理] → [ファイル管理] に上げて、 asset() の 第 2 引数に 'user_data' を付けて指定します。

image: asset('assets/img/hero.jpg', 'user_data')

第 2 引数を忘れるとテンプレート側のフォルダを探すので、画像切れになります。

FTP が使えるなら html/template/glass/assets/img/ に置いて asset('assets/img/hero.jpg') でも差し支えありませんが、テンプレートを入れ直すと消えます。

どの項目に書くかは、各ブロックの項に載せています(→ トップページを作る)。

推奨サイズ

置く場所推奨サイズ備考
ヒーロー2000×1100 前後(横長)1MB 以下。スマートフォン用に 1100×1400 程度を別に用意すると、主役が切れません
新入荷商品特集(アイキャッチ)1200×900(4:3)
トピック(バナー)1200×675(16:9)
カテゴリカード1200×900 前後
コンセプト2400×720 前後3.3:1 ほどの横長。正方形に近い写真は上下が大きく切れます
Instagram800×800(正方形)
掲載メディアのロゴ高さ 34px 前後で表示横長・背景透過の PNG か SVG
ヘッダーのロゴ高さ 28〜40px横幅は画像の比率で決まります
商品画像1000×1000 前後(正方形)200KB 以下。EC-CUBE は縮小版を作りません

3000px を超える写真をそのまま登録しないでください。 EC-CUBE はアップロードした画像をそのまま一覧にも使うため、読み込みが目に見えて遅くなります。

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